抜き打ちテストで社員を訓練 標的型攻撃メール訓練

  1. 特徴
  2. サービス
  3. 料金

クリック禁止!
攻撃メールに備えましょう

業務上の関係者からの通知を装う標準型攻撃メール。自然にクリックしたくなるような悪意あるリンクや添付文書が含まれています。そうした巧妙な攻撃メールの損害を回避するため社内訓練を行います。

標的型攻撃メール訓練

こんな現状に課題を感じていらっしゃいませんか?

標的型攻撃メール訓練の流れ

  1. ヒアリング

    ヒアリングシートのご記入・ご提出、対象となる社員氏名とメールアドレスのリストご提出、取引先、仕入れ先などの名称とメール見本のご提出をお願いしています。

  2. 訓練

    一般的な物販サイトを装った名称でのメール送信と仕入れ先と勘違いしそうな名称でのメール送信、2回の標的型攻撃メールを送信します。

  3. 報告

    2回の訓練メールで「誰が」が「どのメール」の添付ファイルを開いてしまったのかをレポートします。

  4. その他サービス

    貴社の「サイバー保険」、弊社の「年に一度の勉強会」などを訓練結果に応じてご案内いたします。